4月29日に梅田・茶屋町のNU茶屋町プラス3Fにオープンした、ダイニングカフェ「C+」(ツェープラス)は、“日常にちょっとプラスを見つける”がコンセプト。いろいろな気分の交差点になる新しい梅田のミーティングスポットとして、なんとなく立ち寄って、居心地がよくて、会話がはずむ、今、注目のお店です。
今回、お話を伺ったのは、同店のBGMをセレクトするプロデューサーと店長。ECLIPSE TD シリーズスピーカーの印象や、BGMの選曲について語っていただきました。
今回、梅田に出店ということですが、お店のコンセプトを教えてください。
C+:梅田にある姉妹店の「カラーズ」の大人版といった感じです。キュートでカラフルなイメージの「カラーズ」に対し、モノトーンの色使いで落ち着いた雰囲気です。90席と広く、テラス席もあり、ホテルのラウンジにいるようにくつろいでいただけます。ご来店の際には、珍しい木製のシャンデリアに注目してください。
いちばんのおすすめメニューを教えてください。
C+:バイキング形式のランチは、焼きたての自家製パン(20種類)が食べ放題です。フリードリンクなので、食事の後もゆっくりできます。淡路島や明石など、産地直送の有機野菜や魚介を使ったディナーをはじめ、ドリンクも100種類以上ご用意しています。料理だけではなく、器や盛り付けにもひと手間かけて、見て楽しむことができるのも、当店の自慢です。
